Category title

Autem vel eum iriure dolor in hendrerit in vulputate velit esse molestie consequat, vel illum dolore eu feugiat nulla facilisis at vero eros et dolore feugait.

Category Archive オススメ教材

イメージ英語革命

イメージ 1

 こんばんは。昨日はある会社のエントリーシートと朝まで格闘していました!

いつものごとく眠いはずなのですが、夜に三時間ほど仮眠(?)をとってしまって眠れないので、

本の紹介をしようと思います。
就職活動をしているとどうしても電車に乗る回数が多くなります。

車内でぼーっとしてるのもいいのですが、本を読んで時間をつぶしています。

もともと本を読むのが好きで、最近は新書にはまっていました。

(「人は見た目が9割」とか「国家の品格」とか有名どころを中心にです。)

しかし、最近、再び英語学習に気合が入りだしたので、英語関連の本を読み出したわけです。

それで、今回のお薦めはいつものごとく…
大西泰斗先生の本です。笑
しつこいと思うかもしれませんが、この本もすごくいいんです。
「みるみる身につく!イメージ英語革命」
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4062569248/ref=pd_qpt_gw_2/503-1795198-1513552
これのどこがいいかって、小さくて値段も安いのに、中身が濃い!ことです。

ネイティブスピーカーシリーズのおもしろいところをかいつまんでいるからだと思いますが。

特に、今まで暗記させられてきた熟語をイメージを踏まえながら解説してくれるのがいいですね。

ま、この本のよさはAmazonのレビューにおまかせします。

暗記型の英語学習に飽きた方には読んで欲しいですね!

English Brain Force

イメージ 1

Good night, everyone.

Suddenly, I’ll introduce a teaching material to you.

At last, I was able to get it!

It is…

English Brain Force

This was written by Hiroto Onisi and Paul Chris Mcvay.

It is a little bit expensive…but so useful!!

You can study the images of English Grammar by means of 3D animations and movies!

上級者へのTOEICTest 英単語

 こんばんは。今日は教材の紹介からしたいと思います。タイトルにもあるように、TOEIC関連です。

「上級者へのTOEICTest 英単語」(Z会出版編集部_Z会)

差がつく1000語で900点突破!と言うサブタイトルがついてます。

Z会は高校のときから信頼してます。特に「速読英単語」を。

この単語帳のいい所は、その「速読英単語」と同じく、文章の中で単語を覚えていこうと言うものです。

さらに、CDが4カ国(アメリカ・イギリス・カナダ・オーストラリア)の発音をとりいれていることです。

TOEICを受けてみて語彙力のなさを感じたので、少し前にアマゾンで購入したものです。

でも、他の本をやっていてなかなか手をつけられませんでした。

試験までに終わらせることは不可能だと思いますが、

語彙力強化のために地道に頑張ります!

この単語帳、タイトル通り、出てくる単語が難しいです…。

英文法をこわす

イメージ 1

 こんばんは。

突然ですが、私はAmazonでよく買い物をします。

そのAmazon内で、マーケットプレイスというものをご存知ですか?

いわゆる「古本・中古」が売ってるのです。

手数料で340円かかるのが少々高いのですが…。

ま、送料だと思えばいいかなって感じです。
いろんな人が出品しているから、値段のつけ方も様々です。

だから、同じ商品でも突然安いことがあったりと…。

ホントに欲しいものがあるなら、こまめに見るのがおすすめです。
私は大西泰斗先生の本をほとんど持っているのですが、タイトルにある

英文法をこわす

は持っていませんでした。

そこで、ちょくちょくチェックして、安い値段でゲットしたわけです。

どんな本かと言いますと…(「はじめに」より抜粋)

私が試みるのは「学校英文法」の破壊である。学校英文法を壊し、その上にまったく新しい型の文法を組み上げること。英語の基本的なメカニズムを、新しい意義あることばで語ることである

ほんの一部ですが、こんな感じです。

いつものお茶目な(?)大西先生が、こんなお堅い文章を書かれるので、

まずはそれに驚かれると思います。笑

そして、何より「英語指導者へのメッセージ」なのでは?

別に皆がこの学習法に賛成する必要はなく、こういう方法もあるんだよと知ってほしいですね。

「基本動詞」をイメージでとらえる!+問題

この書庫はこの記事だけです。

今まで学んできた基本動詞(の記事)がどこにあるのか見やすいようにしました。

これを参考に左下の検索バーに、見たい記事の日にちを打てば行くことができます。

これからどんどん追加していきます。

・8/17 ☆break
・8/18 ☆get
・8/19 ☆go
・8/20 ☆keep
・8/21 2 ☆give
・8/23 ☆put
・8/28 ☆come
・8/30 ☆bring
・9/7 ☆call
・9/8 ☆do
・10/2 ☆take
・10/14 2 ☆hold
・10/16 2 ☆cut
・10/22 ☆set
・10/23 ☆catch
・10/24 ☆make
・10/26 ☆run
・10/30  ☆look&see
・11/1 ☆watch
・11/2 ☆say
・11/3 ☆tell
・11/4  ☆speak
・11/6  ☆talk
・11/28 ☆turn&change

英語でしゃべらナイト!

イメージ 1

 みなさん「英語でしゃべらナイト」という番組をご存知ですか?ご覧になったことがある方が多いと思います。

 では、その雑誌があるって知ってました??

 なぜ、わざわざこれを記事にしたかというと…約一ヶ月もの間、今月号を心待ちにしていたからです!!今月号(10月号)の記事の中に、

 

大西泰斗先生の『体感』でわかる中学英語

というのがあるのです!!!!!

普段はこの雑誌読まないのですが、先月号をたまたま読み、知ったというわけです。

約30ページにわたり、中学でよく出てくる文法項目を、主要イメージとともに示していってくれます。

これは、全国の英語教師に読んでいただきたいですね(笑)って言い過ぎか…。

でも、すごく面白いのでぜひ読んでみてくださいね。

すでに大西先生の教授法に共感されている方は、なおさらですよ!「いままでの復習+新たなイメージ」も追加されているので。

というより、この雑誌自体がおもしろいです。英語に関する記事が盛りだくさんで。

オバケの英語

イメージ 1

 こんばんは。今日はある教材を紹介したいと思います。

「オバケの英語」(宝島社/明川哲也・クレイグステファン共著)です。

アメリカに住む一人の日本人男性が、あることをきっかけにアメリカ人のオバケに出会い、そのオバケから英語とともに様々なことを学んでいくというストーリーです。

この本は、英語の発音学習を目的としています。淡々と発音を学ぶ本ではないので、どんどん読むことができます。とはいっても、まだ読み終わっていないんですが…。

身近にあるものを使って発音をなおしていくというおもしろい本です。

学習履歴にたまに出てくる「ある教材のCD」ってのはこの本についているものです。

全ての発音を網羅しているわけではないのが残念ですが、発音の勉強をし始めたいという方にはおすすめです。とても読みやすいですし。

ネイティブスピーカーの英文法絶対基礎力

http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/05/05/mr_optimum/folder/915383/img_915383_16883242_0?20060311004819

( ´ー`)フゥー...
待ち焦がれていた本が出ました~♪高校のときからの愛読書、大西先生の研究社のネイティブスピーカーシリーズ。今回は、「英語の骨格」について。題名からすると、英語の上級者・中級者の方には無縁に思えますが、いやいや、初級者から上級者まで、きっと、色んな「気付き」が得られる一品。もう、ここに来てくれて、本屋にアクセスできる人には、何が何でも買っていただきたい本かなぁ~。英語というのは、「並べる言語」である・・・。うん。まさに。英語は、単語の配置によって、意味が大きく左右される言葉っていうのが、身にしみます。
 倒置が起こるときのイメージ。疑問文の倒置も、目的語や副詞を文の手前に持ってくる倒置、No sooner had~などの倒置、仮定法の、IF無しで、「Had」から始まる倒置、Should you~で始まる倒置・・・。

それらの倒置現象に通じるキモチは、ただ一つ・・・。

ごもっとも。

あと、WH疑問詞のイメージ。疑問文だろうが、感嘆文だろうが、関係代名詞だろうが、フィールは、常に一緒。

ハァ・・・ごもっとも。

もう、ごもっともだらけで、なんだか、幸せでございます。

「関係代名詞なんて、ネイティブが会話でほとんど使わないから、別に良いよ~!」

と現実逃避している人、ぜひ、読んで、関係代名詞と構えず、会話で「関係代名詞」などと意識することなく、効果的に繰り出せるようになって欲しいなぁ~。

今度、記事にしようと思ってた、関係代名詞なんですが・・・。どういうところが、ハッとするところか・・・。
difficult・・・「難しい」
知らない人が近づいてきて、いきなり、この単語をボソッと自分に向かって言い放ったとしましょうよ。皆さん、どう思いますか?

「え?難しい・・・って言われても・・・何が?」

って思うはずです。

「難しい」

この単語をポンッと置かれたときに感じるフィール・・・。

「なんか足りねーな。」

修飾語に共通する感覚、この「足りない感覚」が、関係代名詞のメカニズムに繋がっていくんですね~。

I love「私は好きです」

いきなり言われたとしましょー。え?何を好きなの?ていうか、もの?人?・・・ヽ(;´Д`)ノ

などと戸惑うはずですね。「I like」というだけでは、「足りない」んですよね。

この「足りなさ」が、名詞を修飾していく「資格」を保証しているんですね。

「難しい」の足りなさ、「私愛してる」の足りなさ・・・。二つのフィールは同じなんですよね。

「the difficult topic」「the topic I like」

おなーじ、感覚が、この2つには通ってるんですよね。

とにかく、この本だけでなく、大西先生の本は、ひたすら、「たしかに。」「たしかに。」「たしかに。」の連続・・・。

この本は、中3くらいからでも読める内容なので、ぜひ、いろんな方に読んでもらいたいなぁ~と思います。多分、せんせーも、テレビで色んな世代が読むと思って、意識してるなーって感じですが・・・。あー、意味の無い規則の羅列の、「いわゆる文法」なんて、消えてなくなれば良いのにって思います。( ´,_ゝ`)オププッ・・・あ、こんな過激なこと言われると怒られるかな・・・。(笑)

英語の文法は、すごーく簡単な仕組み。そして、簡単だからこそ色んな広がりを見せ、また難しい。そういう「難しさ」の捉え方ができる人が増えてくれればなぁ~って思います。

知覚構文、使役構文、付帯状況のwith、現在完了4つの用法、不定詞の3つの用法・・・こんな生きた言葉の前には、屁のつっぱりにもならないような、「規則」とは決裂して欲しいなって、高校の時から思ってます。英語記事が横行する頃から、ずーっとそう願って、記事を書いております。

でも、最近、ちょっと、疲れてきてたりして。( ´,_ゝ`)オププッ

ま、マイペースに、これからもやってくので、皆さん、よろしゅうです。

あ、ちなみに、英語と関係ない記事を近々横行させる・・・?かもしれないことも断っておきましょう。( ´,_ゝ`)オププッ

なんか、最近、何書いて良いか分からなくなってきてるんだなー、これが・・・。ほら、この記事も、何を書いてるかわかんないしね。(笑)

転載元転載元:
★英語で狂わナイト♪(;´Д`)悶絶ぅ~

新TOEICTEST リーディングスピードマスター

イメージ 1

先日、Amazonで購入しました。

これはPart7のテクニックがいろいろ入ってる感じです。
全部を10日間で終わらせる感じです。

でも、分量が少ないのですぐに終わるのが難点ですかね。

↓ポチっと応援宜しくお願いします☆
[http://english.blogmura.com/ にほんブログ村 英語ブログ]
[http://english.blogmura.com/english_student/ にほんブログ村 英語学習者]
[http://english.blogmura.com/english_test/ にほんブログ村 英語試験]