(残り6日)TOEIC Speaking のネタを増やすための本と語句を増やす本

 

12月2日の決戦日まで残り6日となりました。
ここまでくると、英語学習の時間が貴重に思えます。
(いつだって貴重なのは重々承知なのですが)

 

 

実際、「残り一週間!」と気合いを入れたこの日は時間が思うように取れませんでした。
仕事やプライベートの用事に邪魔されて、自由に過ごせなかった人はいるのではないでしょうか。
だからこそのつぶやきです。

 

「やれるときに本気でやる」

 

悔いのないように毎日を過ごしていきましょう!

 

<目標>
・2018年12月に TOEIC Speaking で180点を取得する
・2018年11月に VERSANT で56点を取得する

を掲げて、心機一転スタートした学習です。

 

<やったこと>
・「実践ビジネス英語」10分で2ビニェットオーバーラッピング
・「実践ビジネス英語」15分で2ビニェット暗唱

「TOEIC Speaking セラの模範解答」20分で模範解答を暗唱

 

<気づき>
TOEIC Speaking の模範解答は英語表現を学ぶというより、話のネタをストックする感じです。
「日本語で聞かれても答えられない」では、英語で答えられるはずはないですからね。
試験あるあるです。
(その点、セラ本は使われている英語が簡単なので、内容が頭によく入ります。)

 

一方、「実践ビジネス英語」や『DUO』は能動語彙を増やす目的なので、
とにかく「表現の幅を増やそう」というイメージです。

 

内容と表現とでバランスが取れている感じだと自分を納得させています。