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2021年の英語学習を振り返る

寝る準備が整ってから、一年を走馬灯のように(?)振り返りながら、書き留めています。就寝時間の21:30まで90分なので、サクッとまとめさせていただきます。

 

TOEIC Speaking の伸び悩み

今年の英語学習は振るわない一年でした。「TOEIC Speaking 200点満点を取得する」という目標に向かって、ひたすらスピーキング中心で行ってきましたが、達成はならず。自己ベストを更新することすらできずに、終わった一年でした。

戦歴としてはうろ覚えなのですが、以下のような感じです。

3月:160
6月:160
10月:150
11月:150
12月:150

ミライズさんのコーチングを受けたり、Cambly さんとコラボ的なことをしたりしたものの、コラボ先のご期待に添えない形となったことは申し訳ない限りです。ただ、Cambly さんと協力して制作した教材はこれからも使っていく予定です。

【無料ダウンロード】TOEIC(R) Speaking Test Exercisesでスピーキング力アップにつなげよう!

正直、徐々に試験疲れのようなものを抱き始めて、終盤は対策はほとんどできていなかったように思います。頼みの Cambly も受講回数が減って、話す時間すら確保できていませんでした。もう少し「対策」を行っていけば、160の壁はぶち破れそうな気がします。

 

頼みの学習法が見つからず

スコアという結果が出ないことで、勉強法にも試行錯誤した一年でした。

サンプルアンサーの暗唱から始めたものの、結果は出ずに、能動語彙を増やそうと『Distinction』や『DUO』に手を出したり、CNN English Express のシャドーイングをしたり、オリジナル英文のパワー音読をしたり……。

自分では「一つの学習法を貫け」と言っているものの、実践できていないのは大きな反省点です。そこで、いろいろと学習法を見ながら、自分の中で整理する時間を12月に確保しました。ここに試験対策を混ぜ込んで、2022年こそは結果を出していきたいです。

 

受講者生数4,000名突破

学習者としては結果が出なかったのですが、講師としては良い感じの結果に落ち着いた手応えがありました。Udemy というプラットフォームで新たに2つの講座をリリースして、全体の受講者生数が4,000名を突破しました。

定価は6,000円ですが、セールで1,200円あたりでお買い求めいただくと、TOEIC 学習が捗るように思います。

▼600点突破(単語/文法/発音)▼
https://www.udemy.com/course/toeic-basic-over600/?referralCode=FBE15514935121623F74

▼730点突破(解き方/復習方法)▼
https://www.udemy.com/course/beyondtoeic730/?referralCode=F38CC1F0CF69B8CFA3F3

▼速読力養成▼
https://www.udemy.com/course/toeic-sentence-structure/?referralCode=F9116D393ACC3516CCB5

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もっといろいろなことがあったはずなのですが、その試行錯誤を記事に「日記」スタイルで残せばよかったなと反省しています。記事のアップがやや面倒なので遠慮していましたが、書くのは好きなので、ポジティブなこともネガティブなことも書き溜めていこうと思います。

最後に、心残りなのが、2021年ベストバイ英語教材の記事が書ききれなかったことです。TOEIC だけで膨大な量になりそうだったので、動画だけは残しておきました。6冊、ご紹介しているので、もしよろしければ、今後の学習にお役立て下さいね。

みなさんの英語学習はどのようなものでしたか? もしよろしければ、コメントでお寄せください。

この記事を読むタイミングがいつかはわかりませんが、良いお年をお迎えください! OR あけましておめでとうございます!

【英会話を習慣化する方法】Cambly で TOEIC Speaking に集中して2か月目

2021年10月から、次のように題して、オンライン英会話にコミットしています。短期間集中でオンライン英会話を活用したい方にヒントになる内容に仕上がっているかと思います。

「Cambly週5×3ヶ月=TOEIC Speaking 200点満点」超特訓

最初の一か月(2021年10月)は以下からご覧ください。レッスンを実際に受けてみての気づきや Cambly というプラットフォームに対する本音を書いています。

【正直な感想】Cambly で TOEIC Speaking の特訓を一ヶ月やった感想

大量の問題が本番を救う

この記事を書いているのは、12月の TOEIC Speaking テスト直後なのですが、今日の本番で無料ダウンロードできる練習問題と類似問題が出ました

【無料ダウンロード】TOEIC(R) Speaking Test Exercisesでスピーキング力アップにつなげよう!

400問にざっと目を通すとわかるのですが、似たようなことがやや違う角度で聞かれます。違うと言っても、コアな部分は変わらないので、ここにある問題を答えられるようになることは、TOEIC Speaking アップの道には不可欠であるような気がします。

時間を固定する

11月に苦労したのは「飽き」との戦いです。一ヶ月目は新鮮さもあってうまく進めることができました。ただ、基本的には同じことの繰り返しなので、飽きていたことは事実です。正直に告白します。お恥ずかしい。

そこで、やらないと気持ち悪くなる状態を作ろうと、【平日14時】に固定しました。自分のスケジュール的に、眠くなって生産性が落ちる時間帯だったからです。この作戦はうまくいって、レッスンの受講回数は増えたように思います。そのうち、体が「レッスンの時間だ」と覚えてきたのは良かったように感じます。

振り返りの大切さを実感する

レッスンの受講は続けられたものの、伸び悩みを感じていたのも事実です。「スピーキングが伸びてきた」と感じられた夏頃と比べて何が違うかと考えたところ、振り返りの時間がほぼなくなったことです。

振り返りと言っても、大げさなものではなく、日記を書くようなイメージです。「こんなことをやった」とか「こんな表現を習った」とか。15分程度で終わるものです。これが思ったよりも大きかったのだと実感しています。

12月は再開して、スピーキングの伸びを実感したいと思います。最後の一ヶ月も気を抜かずに頑張っていきます!

【正直な感想】Cambly で TOEIC Speaking の特訓を一ヶ月やった感想

2021年10月から、次のように題して、オンライン英会話にコミットすることにしました。

「Cambly週5×3ヶ月=TOEIC Speaking 200点満点」超特訓

約1か月が経過したので、その状況報告をさせていただきます。 きっと「英会話力が上がったのか?」と思われる方も多いはずです。 Cambly を使ってみての、正直な口コミと合わせてご覧ください。

TOEIC Speaking の問題を解きまくる

以前もご紹介した練習問題400問はダウンロードしていただけたでしょうか? Cambly と書かれていますが、他のプラットフォームで使うのもありです。 ……なんて表立って言うのも何ですが、せっかくならば使っていただきたいので。

【無料ダウンロード】TOEIC(R) Speaking Test Exercisesでスピーキング力アップにつなげよう!

「PDFの何番から」とお願いすれば、問題演習に(嫌でも)取り組むことができます。普段、音読や暗唱など作られた英語を読むことが多い自分としては、非常にありがたい環境でした。今までの知識を使って、英語を話す仕組み作りにつながったからです。

上記の無料でダウンロードできる教材には、英語で書かれた説明があります。「最初に○ページを見て」と講師に言えば、フィードバックの観点などの概要を掴んでもらえます。雑談の場になりがちなオンライン英会話レッスンを、問題演習特訓道場に変化させることは難しくはありません

思った通りのペースで解けなかったものの、TOEIC Speaking に特化して、ネイティブ講師とやり取りするのは非常に有意義です。

問題演習のペース配分

この一ヶ月は大量の問題をどのようにレッスンに組み込むかの試行錯誤の日々でした。

まず、プロフィールや備考に「このPDFを見てやりたい」と事前に書いても、ほとんどの講師は見てくれません。毎回、レッスンの冒頭で「これをお願いしたいんだけど」とやり取りをする必要があるので、スモールトークが苦手だと、いろいろとストレスが溜まるかもしれません。

次に、どれくらいのペースで進めるかが難しいです。現在のレベルや講師の指摘、フィードバックの量によって進度が異なります。1問にじっくり時間を使う先生もいれば、気になることがなければサクサク進む講師もいます。この辺は自分でコントロールしていく必要があるため、その点も人によってはストレスでしょう。

ただ、両方の観点とも手間ではありますが、英語でやり取りする力は磨かれます。これをポジティブに捉えられると、Cambly は有効活用できます。こういったことが難しいと思う方は、事前にスクリプトを用意しておくと良いでしょう。例えば、こんな感じです。

Could you please open this link I sent you? At first, please look at and read the Page 4. There is an instruction for this material. I’d like to start from Question Set XX today.

最初は見ながら言うことになるかもしれません。でも、何度も言っていれば、慣れてくることは間違いありません。どんどんとお願いしてみましょう。

フィードバックの鋭さ

TOEIC Speaking の問題を解くと、フィードバックがもらえます。「いい感じ」とだけ終わることもあれば、次のようなフィードバックをいただくこともあります。

「こちらの単語のほうがベター」
「質問から離れないように意識する」
「自分の経験とトピックを関連付ける」

ぼくは TOEFL や IELTS の指導経験がある講師にお願いすることが多いのですが、そういった方はかなりクリティカルなフィードバックをしてくれます。トピックは違えど、同じような観点で採点されていますから。

フィードバックが少ない時には「何か思いつくアイデアや関連表現はありますか?」と聞くと、バンバン出てきます。特に、ボキャブラリーの豊富さは「ネイティブならでは」かもしれません。


以上、一ヶ月使ってみての感想です。

もし Cambly にご興味のある方は無料体験をしてみてはいかがでしょうか? こちらのコードを入れていただくと、15分の無料体験を行うことができます。 思い切って TOEIC Speaking のレッスンを受けてみてください!

poreigo

【形式変更は打撃なし】2021年9月の TOEIC Speaking テストの感想

2021年の目標の一つである「TOEIC Speaking テスト200点満点」。年始に立てた目標に着実に近づいているか。何をしようが、何をしまいが、月日は流れていくものです。皆さんはどのような対策を行っているでしょうか?  スピーキングは対策をしにくいため、少しでも参考になれば幸いです。

今回は、2021年9月の TOEIC Speaking テストについて、感想を中心にお伝えします。

現在の位置

ベスト:170
直近のスコア:160(2021年3月)→160(2021年6月)→150(2021年8月)

スコアは停滞しています。ベストスコアは数年前に出したのですが、現在のほうが「採点基準が厳しくなった」という話を聞いているため、何とも言えないところです。目標は「200」であることを考えると、採点基準の厳しさについて言及している場合ではありません。数年前の自分よりレベルアップしているものの、数字として結果に出ないのはなかなかのストレスです。

学習量は明らかに増えています。音読や暗唱に加えて、オンライン英会話のレッスンが主軸になっています、「週5で50分」がデフォルトです。レッスン時間について、人によっては長く感じるかもしれません。50分は確かに長いのですが、場を持たせるくらいのスピーキング力はついている感じです。

とはいえ、会話をいくらできようとも、テストの質問にしっかりと時間内で答えられるのは別の話だと実感しています。会話では話がずれていても構わないですし、時間制限はないようなものです。その点を自覚していないと、「とにかく会話をすれば良い」という、ズレた対策をしてしまうことになります。(ということに、最近気づいた次第です。)

各問題の感想

難易度を語れるほどの人間ではないですが、難易度はトピックに左右される気がしています。トピックとしては、30秒で回答するQ7がパッと答えにくい問題だったように感じます。それ以外は割と答えやすかったので、そこまで難しいわけではないという印象です。

<Q1, 2(音読問題)>

両方に「A, B, and C」が出るのが特徴です。「上げて、上げて、下げる」という読み方ができることが大事になります。また、書かれた英語を読むことは得意な人が多いので、音読の時間が余るはずなので、丁寧に、大げさに読むことも大事にしている点です。

今回は fasten という単語が出ていたことが印象的です。意味は知っているものの、意外に発音を知らないケースがありますから。変な緊張からか、噛んだところがありましたが、なんとかクリアできたと思います。

<Q3, 4(写真描写問題)>

TOEIC Speaking の写真は「人物」が中心です。聞き手ができる限り想像しやすい描写をしたいものです。複雑な構文や語彙を取り入れつつ、ミスなく……「言うは易し」です。

写真は、1つは「2人」で、もう一つは「2人が中心で、後ろにも複数人」見えるようなものでした。標準的な出題内容である気がしています。前者はシンプルに答えることができましたが、後者は中心の2人を説明することがうまくいかず、微妙な出来となっています。TOEIC L&R で言う Part 1 でこけた感じがして、後々に引きずってしまったのがマズかった点です。皆さんはミスを引きずらないようにご注意ください……。

<Q5, 6, 7(応答問題)>

身近なものに関する質問が来ます。ここら辺は別のトピックでも、同じような質問が問われるため、共通する箇所はよどみなく答えられるようにしたいものです。

今回は、computers に関する質問でした。Q5, 6 は定番だったのですが、Q7 が少しひねったもので、なかなか苦戦した記憶があります。

<Q8, 9, 10(提示された情報に基づく応答問題)>

何かのタイムテーブルをもとに答えることが多い問題です。出題パターンが決まっています。

ここは難なくクリアできた、というか、いつも印象に残らないパートです。

<Q11(意見を述べる問題)>

ある主張に対しての賛成か反対かを述べたり、主張についての意見を述べたりする問題です。30秒準備して、60秒で答える問題なので、どれだけクリティカルに、そしてよどみなく答えられるかがポイントです。

今回は、とあるお題に対して、agree か disagree かを問う問題でした。意見を述べられたものの、例が一つしか出せず、不完全燃焼感が高い状態でフィニッシュでした。

これからの対策

今までサンプルアンサーの暗唱を中心にしてきましたが、今後は「ある問題に対して自分なりの解答を作り、いつでも答えられる状態を作る」ことを決めました。遠回りのようで、近道だと感じています。この判断がどう出るかはわかりません。ただ、「言えなかったことを言えるようにする」勉強になるため、無駄になることはないと考えています。

(追記) 8月に形式変更が行われて、その感想を書く前に、9月の試験を迎えてしまいました。 9月の試験に至るまでの勉強や気持ちについても書く予定が……。 どんどんと記事にしていきますので、気長にお待ちください。

2021年3月の TOEIC Speaking テストの感想と結果【公開と後悔】

「TOEIC で満点を取得しても話せない」
「TOEIC を勉強しても、話せるようにならない」

このような意見をよく聞きます。これだけで記事がいくつも書けます。確かなところもあれば、そうでないところも。

とにかく「反例になるような人間になりたい」という想いから、2021年に TOEIC Speaking テストで200点満点を取ることを目標にしました。実際にどのような勉強をしたのかは、以下の記事にまとめてあります。

【中・上級者向け】TOEIC Speaking 対策に集中した3か月間から導き出す対策ガイド

前回(2018年12月)の受験が最後で、それがベストスコア(170点)でした。その際の記事を振り返ろうと思ったのですが、なんと下書きで終わっていました。その時の心境はわかりませんが、納得がいかない結果だったのでしょう。

そこから2年少し。対策もしっかりとした。
果たして結果は……?

Speaking:160

微妙に下がっていて、がっかりというより、反応に困る結果ではないでしょうか。結果を見た瞬間、「うわ、微妙」と言ってしまったくらいですから。この結果を残して、終わることもできるのですが、採点基準や採点スケールを見ながら、受験時のことを振り返ります。そして、今後の対策についてもチューニングしていきます。

スコアが示す能力の目安との乖離を探す

160点は Level 7 に位置します。 次のようなことができるという目安が提示されています。

一般の職場にふさわしい継続的な会話ができる。的確に意見を述べたり、複雑な要求に応えることができる。長い応答では、以下の弱点が一部現れることがあるが、意思の伝達を妨げるものではない。
●発音、イントネーションにわずかだが問題があり、話すとき、躊躇することがある
●複雑な文法構造を使うときにいくつか誤りがみられることがある
●不正確な語彙・語句の使用がいくつかみられることがある
また、質問に回答し、基本的な情報を提供することができる。
書かれたものを読み上げる際の英語は大変わかりやすい

スコアが高くない割にポジティブに書いてくれるのは ETS の優しさでしょうか。

この項目の中だと、「躊躇することがある」というのは特筆すべきところでしょう。長く沈黙してしまうことはないのですが、何回か「えーと」という状態になるのは事実です。英語がよどみなく出てくるレベルを目指していく必要があります。

それと、「文法構造」「語彙・語句」の面でも減点されているように感じます。振り返ると、バリエーションに乏しいとでも言いましょうか。相手には伝わるものの、単調になっている感じはあります。

スコアを見て終わりの方が多いので、ぜひ自分のスコアが提示する目安を見てみると良いです。ぼく自身も、この記事を書くにあたって読んだことで、見えてくるものがありました。

問題ごとの振り返り

<Q1, 2(音読問題)>
音読はスムーズにできた感覚はあります。

Pronunciation Level と Intonation and Stress Level はこの問題で計測されているようです。前者は HIGH で、後者が MEDIUM なのは、日々の音読のおかげでしょう。発音には常に気をつけているものの、抑揚という面では弱いなと気づかされました。

<Q3(写真描写問題)>
シンプルな写真で、45秒間話し続けることはできました。とは言え、フルにスムーズだったわけではなく、一瞬止まる部分もあったのは大きな課題です。

ただ、単語のミスがあったことは確実に記憶しています。身近な単語が即座に出てくるかが鍵になりますね。

<Q4, 5, 6(応答問題)>
時間内で聞かれたことに対して答えることはできました。ただ、情報量が少なかったように感じています。時間に対して、話す内容が薄いというか。

<Q7, 8, 9(提示された情報に基づく応答問題)>
Q9 を勘違いして、聞かれたことに的確に答えられませんでした。図表を見ながら答えるのは特殊なスキルが必要だと感じましたね。

<Q10(解決策を提案する問題)>
正直、記憶がありません。テンプレに当てはめやすいからかもしれません。聞こえてきた問題を反復しつつ、程よい提案はできたかと思います。

<Q11(意見を述べる問題)>
少しずれた内容を答えてしまったと反省しています。「とにかく話そう」という気持ちが先行したあまり、空回りした感じでしょうか。

以上、ここまでが振り返りです。全体的に、話し続けることができたのはよかったものの、的確ではないのは大きな課題ですね。

今後の対策

自己ベストは出なかったものの、今の勉強法がズレている感じはしません。

❶サンプルアンサーの暗唱
これは鉄板でしょう。テストに出るアイデアをストックしつつ、表現も身につけていく。一石二鳥です。ミホ先生の本は完璧にマスターするところを目指しています。

この後、❷を書こうと思ったものの、「❶が徹底できていない」という反省点があるため、次の受験までに「❶を頑張った」と言えるところまで仕上げていきます。

とは言え、このままの延長線上で満点が出るとも思えないため、180辺りまで行ったら、修正していきたいと考えています。

(追記) 試験後にほとんど書いたのに、アップを忘れていました。この記事をアップした時点では、6月も8月も受験し終わっております。随時、アップしていきますので、もう少々お待ちくださいね。