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先生だって勉強はする

ブログの更新がぱたっと止まってしまったのは学校の新学期が始まったからです。
記事を書く暇が惜しいほど、準備に時間を回したいという感じでした。
今は一週目が終わったため、今年度のリズムをつかみ始めています。

 

正直、自分の学習の時間が減ってしまうのですが、文句は言ってられません。
合間を縫いながらの学習を続けています。
特に、Part 3, 4(1.25倍速)のオーバーラッピングは欠かせません。

 

とある学校の授業で『新公式問題集 Vol.3』を使う機会がありました。
予習のために素材を見たときに、異常な懐かしさを覚えたため、
オーバーラッピングの素材にしてみました。

 

 

新たな発見があったり、言い慣れていない表現があったりと、
「TOEIC 講師の役得だなあ」と思いながら、英語を噛み締めていましたね。

 

斎藤孝さんが何かの本で
「先生は生徒以上に自分自身が学び続けること」
と言っていたのを読んだ記憶があります。

 

あっという間に新形式の TOEIC 公開テストまで約1カ月ですね。
時間がない中でも少しずつ積み重ねて自己研鑽を続けていきたいものです。

「1日 Part 5 を40問」チャレンジの成果はこんなところに表れた

以前、「Part 5 の「1日40問」チャレンジ実施中です。」という記事を書きました。
『でる1000問』の別冊を使用して、毎日40問強を解くという日課を継続している話です。
(理由や狙いはぜひそちらの記事をご覧ください。)

たまに別の問題集を使うときや取り組まない日もありますが、週5日のペースでは取り組んでいます。
今回は、そんなチャレンジを試みている中で得られたものを1つだけ挙げますね。

 

Part 5 を淀みなく読める

 

ここに尽きます。理由は2つ。

 

・長さにビビらない
『でる1000問』の英文はそれなりの長さで構成されています。
ですので、英文を長いと思わなくなりました。
『新公式問題集』の序盤の問題のような短いものは、
「こんなにあっさりでいいの?」という気持ちになりますね。

 

・読むときに突っかからない
『でる1000問』の英文には、Reading に出てくる表現がふんだんに盛り込まれています。
そのため、「これは読みにくい」「知らない語句だ」ということが、
他の問題に取り組んだときはほとんどありません。

結果、スーッと一文が読めるんですね。
これはつまり、読むスピードが速くなったということです。

『でる1000問』を始める前と後でスコアは変わっていませんが、
スピードは速くなったという体感があります。

ぼくは BEYOND するほどの990点取得者ではありませんが、
今回ご紹介した『でる1000問』を使った取り組みは、
かなり広範囲のスコアの方が使える手法ではないかと思っています。

 

(おまけ)
最後に、使用する教材について補足をしておきます。
ぼくは『でる1000問』を使用していますが、次の教材たちも使えると思います。

 

 

『新公式問題集』や『文法特急』などは英文が短いものが多いです。
その分、負荷がかからず、同じ現象は起きにくいと考えています。
逆に、初歩的なところから始めたいという方は、短いものから始めたほうがいいでしょうね。

 

第207回 TOEIC 公開テストに出ても後悔しませんように…『新公式問題集 Vol.6』に出てきた難単語。

2016年の一発目の第207回 TOEIC 公開テストが近づいてきました。
本番が近づく高揚感はたまらないものがありますね。

animal-162020_640

 

さて。

前回の記事に書いた直前対策にもあるように、「公式系」を中心に学習をしています

金曜日と土曜日は、諸事情で実家に帰っているのですが、
荷物を減らしたかったため、『新公式問題集 Vol.6』しか持っていません。

 

 

TOEIC 系の教材はそれだけです。(アプリなどは除きます)

 

で、問題を解いたり、素材を味わったりしながら、
じっくりと触れていると、あるではありませんか。

 

自分と距離のある、馴染みの薄い単語が。

 

ということで、メモ代わりに、Twitter の投票機能を使って、
出てきた難しい単語を4つだけ抽出しました。

 

 

みなさんはバッチリ知っていますでしょうか?
ぼくはかろうじて……という感じです。
使い方まで明確に思い浮かばないものもありました。

 

まだまだ『新公式問題集 Vol.6』も捨てたもんじゃないなあ、と思った瞬間であります。
もし Twitter をやっている方は、ぜひ投票してみてくださいね!

TOEIC の数日前にぼくがやっていること(2016年1月編)

早いもので、今年一発目の TOEIC 公開テストまであとわずかです。
ぼくは昨年、11, 12月と受験ができなかったため、ひさしぶりで緊張です。

 

さて、試験前の過ごし方はここ数年でさまざまです。
1日1模試をこなすこともあれば、TOEIC に触れないこともありました。

 

で、今年一発目はどうするか?

 

『パート5特急 400問ドリル』を扱っていたことは以前記事にしましたが、

 

特急_パート5特急

 

先日、キリよく終わってしまったため、「公式系」にしています。
まだまだやり込みの足りない『新公式問題集 Vol.6』ですね。

 

TOEIC_新公式問題集_vol.6

 

Part 3, 4 を1.25〜2倍速で聞く。
Part 5 を10分で解く。
Part 7 を文章だけ読み進める。

 

問題を解くというよりも英語の素材として使っているイメージでしょうか。

 

そして、これに加えて、公式系でないものも改めて加えました。
それが14週間慣れ親しんだ『サラリーマン特急 満点リスニング』です。

 

特急_サラリーマン特急_Lis

 

本番に出そうなテーマや語句をちりばめてくださっているため、安心できます。
長いこと触れた素材だからこそ、懐かしみながら勉強できます。
ここ二日は「聞く」のではなく、キモチをこめて「読む」ことで復習をしました。

 

英語の形。
よく出る語句。
お決まりの展開。

 

いろいろなものが自分の中にさらに深く染み込む感覚ですね。

 

当日までまだ時間はあります。
おそらく公式系が中心ですが、できる範囲で TOEIC に触れていこうと思います。



第200回 #TOEIC 公開テスト感想(個人的な話)

先日の第200回TOEIC公開テストを受験された方、改めてお疲れさまでした。
受験後に感想のブログを書いてから、ずいぶんと時間が経ってしまいました。

 

試験中の話も含めて、それ以外にも初めての経験がありましたので、
記録を残しておきたいと思います。

 

受験日の前日にTwitterでつぶやきましたが、受験票ハガキをなくしました。苦笑
所定の場所に置いておいたはずなのですが……情けない限りです。

 

もうどうしようもないと思ってつぶやいたところ、
親切な方が連絡をくださいまして、無事対処できました。
以下、つぶやきでも掲載しましたのではっておきます。

 

 

自宅で

・ウーゴ 1ユニット(サポートページ音声)
・読解特急5 DP編
・新公式問題集 Vol.5 TEST1 の Part 3,4 をシャドーイング

TOEIC_ウルトラ語彙力主義

読解特急5

を済ませて、会場へ向かいました。
会場に向かうまでは、

・単語特急2

単語特急2

を1周行うという感じ。
試験前に単語特急を1周回すというのが、なんとなく定着しています。

 

仮受験票の発行などで手惑いましたが、無事受験はできました。
前の記事に書いた通り、フォームは4LIC15(解答用紙A面緑/マイナーフォーム)です。

 

<Part 1>
ここ最近、1問くらいコケて、後を引くパターンが多かったのですが、
無事に通過できた記憶があります。

あくまで精神的に無事、ということで、1問不安なものがありました。
ただ、気をとりなおして Part 2 へ。

 

<Part 2>
ここも1問はどこか不安なところがあった気がしますが、
いつもよりは余裕をもって聞けたと思います。
正直、問題を覚えるような余裕はありませんでしたね。苦笑

 

<Part 3, 4>
1, 2問は不安なものはありましたが、なんとか乗り切ったという感じです。

 

リスニングの満点ラインをギリギリのところですが、
精神状態を保つのでいっぱいいっぱいで、
「まだまだだなあ」と思わされますね……。
このレベルは今年中に脱出したいところです。

 

<Part 5>
15-17分ほどかかった気がします。
受験の数日前に記事でも書きましたが、Part 5 の回答速度が落ちています。
今回の問題が難しかったというのもあるのかもしれませんが、
それにしても、なかなかスピードが上がりません。
ちょっと慎重になりすぎているのかな、と分析しています。

試験後に情報収集をしたところ、2, 3問は間違っている模様です。
これで満点は逃したなあ、という感じですね。
各地で(?)議論の種になっている問題たちです。

 

<Part 6>
5-7分くらいかかったと記憶しています。
1セットめで悩んだこともあり、時間がかかってしまいました。

しかも、1問ミスをしている模様です。
前回の試験同様、Part 5, 6 の時点で、
満点の土俵に立てていません。

6月は前半に英検の試験があるため、それまでは英検に集中しますが、
その後をどう立て直していくか検討中です。

 

<Part 7>
Part 5, 6 で時間がかかったとしても、読解スピードが上がっているため、
Part 7 に入った時点で「正確にやればきっちり終わる」と思いました。

ところが、結果、最後の問題のマークをした10秒後に試験終了、という状態でした。
実は、TOEIC を初めて受験して以来、塗り絵をしたことはないのですが、
今回の最後のDPに入り、問題を解いたときに、塗り絵が頭をよぎりました。
一番最後に解いた問題は、おそらく根拠を見つけられたと思いますが、
非常に焦った状態だったため、自信がありません。

そのほかのところでは、語彙の言い換え問題で1ミスをしていると思います。
2択で迷いに迷って、塗り直した1問です。

 

とまあ、リーディングは散々な結果が予想されます。
ここ最近、TOEIC 対策をしていないツケが回ってきているのか……。

 

 

正直、満点を取れなくても、誰かに怒られるわけではありません。
ただ、自分のプライドが許さないんですよね。悔しい。

毎年なんとか1回は満点が取得できている状態ですが、
今年の受験回数も減ってきているため、早いところ返り咲きをしたいと思います。

英検受験後に改めて具体的な対策を立てる予定です。

第199回TOEIC公開テストまでに行ってきたこと。そして、前日。

明日は第199回のTOEIC公開テストですね。
あまりに「明日のTOEICの勉強をしてない…」というつぶやきを見かけましたので、
「そんなことをつぶやく暇があったら1問でも解け」と返信しようと思ったものの、
そんなことをしていたら朝になってしまいますので、
次のようなつぶやきをさせていただきました。

 

  本当、睡眠が何より大事ですよね。 2時間はものすごく体力を使いますし、試験に慣れていない方や まだ対策を始めたばかりの方は、終盤に眠くなってしまいますから。 睡眠時間の確保も立派な対策になります。 さて、そんなぼくは前日に何をしているかというと…  

 

schoo での授業がありましたので、その前後の移動時間で、
『新公式問題集 Vol.6』のTEST 1を素材に取り組みました。

 

Part 1 を歩きながら聞き、全選択肢の写真を想像できるか。
Part 2 を歩きながら聞き、二人の発言の選択肢を記憶保持できるか。
Part 5, 6 は選択肢を見ずに答えが出せるか。
Part 7 は設問を先読みし、本文を読みながら答えの選択肢を想像できるか。

 

などなど。

 

Part 3,4 はこれからで、設問+選択肢の先読みの方法などを確認予定です。

 

 

ブログやらつぶやきやらをご覧になっている方はご存知かもしれませんが、
現在は TOEIC に特化した学習が中心というわけではありません。

 

ただ、前回(1月)の公開テスト後は

特急_パート5特急

は4周ほど解いたり、

AERAEnglish_2015_S&S

は問題部分を3周ほど解いたり、

TOEIC_新公式問題集_vol.6

の TEST 1 の Part 3 のスムーズ暗唱をすべく音読したり、

 

と TOEIC からまったく離れていたわけではありません。

 

昔は、試験1,2週間前は TOEIC 漬けでしたし、
前はそれで結果が出せていたので、学生などにはそうするようには薦めています。
今、そうしていないのは、TOEIC 漬けでなくとも、どこまでできるのかを試したいからです。
他の触れ方で当日を迎えたとして、どこまでできるのかを試したいからです。

 

とはいえ、試験当日までにどのような歩みであっても、
「満点を獲る」という気持ちは変わりません
目の前の1問1問に集中して、得たいスコアを勝ち取ってきたいと思います。


TOEIC の問題を解くことへの飢え

 

マニアックな記事、いきます。

 

coolpoko

 

ここ最近は取り立てて TOEIC 対策なるものは行っていません。
それぞれ二日に一回のペースになりつつありますが、

 

・「ウーゴ」こと『ウルトラ語彙力主義』を一周
・『新公式問題集』のどれかの Part 3, 4 音声を1.5倍速で一周

 

は行うようにしているため、まったく触れていないわけでもないという状態です。

 

ただ、英語に触れる機会はできるだけ減らさないように意識はしており、
問題集や模試をゴリゴリ解くことは行わず、別の素材を使用しています。

 

先日の1月のTOEIC公開テストを受験したときや
学校の授業で使用する問題を見ているときに思ったのが、

 

「問題を解き、そこから学びを得ることは楽しい」

ということです。

 

本番ではほぼ見たことのない問題が出ます。
まず初めての問題に出会うことだけで嬉しいのです。
「今回はどういうことを問うものを出してくるのか」が
ワクワクするとでも言えばいいのでしょうか。
(こいつはやばい、という方はここで記事を閉じることをオススメします)

 

新しいポイントや語句が問われると、
「ここは前に学んだ」とか「ここは抜けてた」とか発見があります。
前者はポジティブな気持ちに、後者はネガティブな気持ちになりますが、
どちらにせよ、学びであることには変わりがありません。

 

ですから、楽しくて仕方がないのです。
2時間の試験が終わったあとは疲弊しますが、
それでも、もう1セットはいけるぜ、という状態ですね。

 

そして、学校で使用する問題は初見でないものが多いものの、
「こういう語句がこの組み合わせで使われるか」など、
見たことのある問題であっても、発見はやはりあるものです。

 

昔もこの気持ちはあったのですが、普段 TOEIC に費やす時間が減ったことで、
新しい問題に対する気持ちが強まったと言えるかもしれません。

990点取得者が初めて挑む『TOEIC 新公式問題集 Vol.6』TEST2+感想

日曜日に解いた分をアップしています。

 

 

11月の第195回TOEIC公開テストの申し込みを忘れたため、
罰ゲームとして『TOEIC 新公式問題集 Vol.6』を解くことにいたしました。

TOEIC_新公式問題集_vol.6

 

「TEST 1」は以下のような出来でしたが、「TEST 2」は果たして。

 


Listening:96/100(1.5倍速)
Part 1:10/10
Part 2:28/30(×16, 39)
Part 3:30/30
Part 4:28/30(×81, 87)

Reading:98/100
Part 5:39/40(10分30秒)(×140)
Part 6:12/12(4分30秒)
Part 7:47/48(SP19分/DP16分)(×194)

 

今回も細切れで、音声は負荷をかけるために1.5倍速。
結果は以下のようになりました!

 


Listening:95/100(1.5倍速)
Part 1:10/10
Part 2:28/30(×13, 30)
Part 3:28/30(×43, 59)
Part 4:29/30(×100)

Reading:92/100
Part 5:38/40(9分45秒)(×127, 133)
Part 6:8/12(6分30秒)(×143, 144, 145, 148)
Part 7:46/48(SP20分/DP14分)(×174, 176)

 

『公式実戦(最新傾向) LC+RC 1000』の TEST 3 が元になっており、
問題としては信頼して解くことができます。
本番に比べて、Part 7 の分量が少なめかな、というのが気になったくらいです。

 

肝心の出来は……。
Listening は初見で解くとこれくらいの出来ですので、さほど気にしていません。
間違った理由を分析し、何度も聞き込んでいきたいと思っています。
今までに意識したことのない問題や会話のパターンがあるでしょうから。

 

まずいのは Reading です。
誤答の分析はこれからになりますが、Part 6 がひどすぎます。
ここ数年で最もできなかったセットでしょう。
Part 7 についても、回答時間は短くなっていますが、
誤答があってはどうしようもありません。

 

普通のレベルであろう模試で、これだけダメージを食らったのは久しぶりですから、
しっかりと糧にしていきたいと思います。しばらくは Vol.6 漬けでいきますぞ!

990点取得者が初めて挑む『TOEIC 新公式問題集 Vol.6』TEST1+感想

土曜日に解いた分をアップしています。過去へタイムスリップです。

 

11月の第195回TOEIC公開テストの申し込みを忘れたため、
罰ゲームとして『TOEIC 新公式問題集 Vol.6』を解くことにいたしました。

 

TOEIC_新公式問題集_vol.6

 

もちろん「TEST 1」からです。以下のように細切れに解きました。
・Part 1,2
・Part 3,4
・Part 5,6
・Part 7

 

一部、schooでの授業の後で、寝落ちしそうな勢いでしたが、なんとかやりきりました。
なお、音声は初見の問題ですが、負荷をかけるために1.5倍速。

 

果たして結果は…。


Listening:96/100(1.5倍速)
Part 1:10/10
Part 2:28/30(×16, 39)
Part 3:30/30
Part 4:28/30(×81, 87)

 

Reading:98/100
Part 5:39/40(10分30秒)(×140)
Part 6:12/12(4分30秒)
Part 7:47/48(SP19分/DP16分)(×194)

 

んー、微妙w

 

まず、お伝えしたいのですが、難易度がいい感じですね。
問題の元ネタは韓国の模試ではありますが、作られた時期が新しいだけあって、
本番を見据えた問い方(問題)になっていると感じました。

 

Listeningの読み上げられる内容やPart 3,4の選択肢の作り方は「さすがだな」と。
(お前は何様だ、と言われそうですが…)
Readingも同様に「さすがだな」と思わされるところがありました。
特に、Part 7 の152-171間の分量や難易度の上がり方はまるで本番かのようでした。
そのあとにもう少し厚みがあれば最高だったのですが…それでも取り組む価値はありますね。

 

次に、自身の反省としては、出来も本番さながら、です。
おそらく本番でもこのあたりの正答数をさまよっているのだと思います。
Part 5 で落とした1問はまだしも、Part 7 の1問は痛いです。
(Vol.6をお持ちの方はぜひ問題をご覧ください。)
絶対に落としてはいけない問題の一つをスカッと落としてしまうのですね。
前に記事にした気がしますが、終盤になると気を抜く傾向があるようです…反省。

 

さて、次はTEST 2。
これらと同じミスは犯さないよう注意深くいきます。

 

【告知1】

 

 

【告知2】

【情報求む(一部確認済)】新発売の『TOEICテスト 新公式問題集 Vol.6』の中身(原本)とは?

皆さん…とは言いすぎですが、一部の方は心待ちにしていた本が発売になりましたね。
数件の書店に電話をして、取りおきをお願いして、入手することができました。

 

TOEIC_新公式問題集_vol.6

 

『TOEICテスト 新公式問題集 Vol.6』です。
2年半ぶりの<新作>、つまり、新しい問題に出会えるわけです。

 

 

ところがどっこい。(古い?)

 

 

韓国で発刊されている書籍の問題と重なっているようです。
韓国から模試を取り寄せて使用されている方には残念なニュースですね。

(この影響を受けるのはほんの一部の方ですが。苦笑)

 

現在、確認中なのですが、以下の通りとなっています。
もし詳しい情報をお持ちの方は、お手数ですがお知らせいただけますと幸いです。
ぼくは韓国の問題集に詳しくないため…ご協力のほどをよろしくお願いいたします!

 

==========
★TEST1
Listening:?
Reading:?

★TEST 2
Listening:『TOEIC 公式実戦(最新傾向) LC+RC 1000』TEST 3
Reading:『TOEIC 公式実戦(最新傾向) LC+RC 1000』TEST 3?
==========