Tag title

Autem vel eum iriure dolor in hendrerit in vulputate velit esse molestie consequat, vel illum dolore eu feugiat nulla facilisis at vero eros et dolore feugait.

Tag Archive

2020年の英語学習に関する新年の抱負と具体的な計画

あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

2019年はブログの頻度がどうも上がりきりませんでした。
『戦略特急』の発売に伴ってテンポが上がった感じです。


2019年の人気記事については以下のツイートからどうぞ!

 

 

さて、2020年が始まりましたが、皆さんは英語学習の目標は立てましたか?
2019年の自分を超えていく延長線は常にイメージしていたので、時間はかかりませんでした。
2020年の目標はこのような感じです。

 

 

☑️TOEIC 990点を5回獲得する

TOEIC 関連に戻ってきたのは、特急シリーズ著者という看板を背負ったからです。
990点満点は常に狙いながらも、どこかでミスを犯してしまうため、
2回に1回は取れるような英語力をつけていきます。

具体的には「問題演習」です。
リスニングは別のトレーニングでカバーできているため、
リーディングは実施の問題を解くことで、精度を高めていきます。
タイミング良く、韓国で「既出問題集」が発売されたので、
問題に目を通すことを兼ねて、演習していく予定です。

 

☑️TOEFL iBT 90 over

2019年4月の受験結果が散々なものでしたので、リベンジします。
2020年4月が勝負のタイミングだと決めているため、時間がありません。
目標の中で達成できるかどうかが微妙なところかなと考えています。

具体的には「単語」「リーディング」「リスニング」の三本柱です。
初受験の結果を何人かに伝えると、「リスニングとリーディングが低い」と言われます。
そこが伸ばしやすいセクションだと割り切って、対策をしていきます。

この本を徹底的にやり込む予定でいます。

リスニングはシャドーイングができるレベルまで聞き込み、
リーディングは精読をして理解度100%まで上げていくイメージです。

 

☑️ブログは週一、note は毎日更新
☑️お役立ちツイートを1日10回

英語学習にまつわる発信は続けていくという意味での抱負です。
ブログはトレーニング方法を中心に、がっつりとしたものをアップします。

note は学習記録など、日々の学習で気づいたことを記します。
以前は有料でないと読めないことが多かったのですが、
今はほぼ無料で読める形を取っています。
毎朝7-8時にアップしているので、朝のお供にぜひ。

*note「週刊TOEIC 990点パーフェクトスコアラー秘伝の書

Twitter はさらに些細なこともつぶやいていくので要チェックです。

どちらも「自分が学習する」ことで気づくことが多いため、
発信をするためにも、勉強を継続していきます。

 

以上、ぼくの2020年の抱負でした。
2019年よりも欲張ったかもしれませんが、例年通り控えめです。
元旦からモチベーションは日に日に落ちていくことはわかっているので、
控えめなところからスタートして、バッチリと達成していきます。

 

(追記)
発信というと、Instagram と YouTube も入ると気づきました。

 

Instagram

『戦略特急』のプロフィールに掲載したのですが、
Instagram も勉強垢としてぼちぼちと更新しています。
内容としては note に近いかもしれません。
一緒に勉強している感じを味わいたい方はこちらへどうぞ!

 

YouTube

編集が下手だとわかったので、ライブ配信をどんどんやっていきます。
10分を目処にやっているので、2倍速で見れば5分で終わります。
サクサク聞けるプチセミナーのような感じで行っていく予定です。

 

ということで、いろいろなところに出現するporporを今年もよろしくお願いします。
自分の英語力向上はもちろん、英語力を上げたい方を多方面から応援してまいります。

2019年4月に TOEIC L&R 990点満点取得者が TOEFL iBT を受験した結果+分析

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年4月の TOEFL に向けて学習した内容をまとめた記事がこちらです。

2019年4月の TOEFL iBT を受験するまでの学習記録

 

手応えについては試験直後に以下のようにつぶやいています。

 

 

Reading 25
Listening 15
Speaking 15
Writing 20

 

「大目に見ても」と書いたように、よく採点されてもこの程度という感じです。

 

もう少し細かな所感を記しておきます。

Reading は比較的読みやすい文章が多く、
解きにくい問題も少なかったため、このスコアを予想しています。
全問回答することはできました。

Listening はほとんどが山勘です。
聞き取れなかった上に、途中で他の受験者が Speaking で話し出したので、
(聞きながら書く)メモの量もほとんどなかった記憶があります。
そのため、とんでもないスコアが出ることを覚悟しました。

Speaking はよくわからないまま、あっという間に終わった感じです。
言葉に詰まるところは多々ありましたし、
「これは答えになっていないだろう」という問題もありました。
Listening 同様、とんでもないスコアを覚悟しました。

Writing は2問のうち1問がまったく答え方がわからず、トンチンカンな回答でした。
一方、もう1問はよく書けた自信があったため、それなりのスコアにしています。

 

 

さて、この予想に対して、どのような結果だったのでしょうか?

 

じゃん!

 

 

画像が粗い…。

 

ということで、改めて内訳を書きます。

 

Reading 19
Listening 10
Speaking 19
Writing 16

 

「私のスコア、低すぎ……」と愕然したことを覚えています。

 

ただ、ここで一喜一憂して終わりではどうしようもないので、
冷静になってから、結果分析をしてみました。
(ブログでのご報告が遅れた理由の一つです。)

 

<Reading>
問題集をやって気づくのですが、まだまだ読みが浅いことがあります。
知らない単語が出てくることはもちろん、構文的に「?」になることがあるため、
しっかりと理解できていない証拠です。
そのため、問題でもミスが起こるということでしょう。

また、直前期に「読む量」が減っていたのも問題だったように思います。
読解スピードが遅いことで、問題を焦って解く必要があったからです。

 

<Listening>
ほぼ山勘だとこのような結果になるとわかりました。
学習内容の記録の記事にも書きましたが、一番力を入れてきた分野がなぜこうなったのか。

問題は、シャドーイングにあると分析しています。

 

 

ぼくはどこかで「とりあえずやっておけ」という感覚が強かったのかもしれません。
丁寧に聞き取り、丁寧に声に出す。
シャドーイングの肝の部分を疎かにしたからこそ、悲惨な結果を招きました。

とはいえ、シャドーイングの効果は実感しつつあるので、
変な、自己流のやり方にならないように気をつければ、
Listening スコアの爆上げはできるのはと考えています。

 

<Speaking>
唯一、予想スコアより高かったセクションです。
ですが、この要因は正直わかりません…。
褒めポイントとしては「話し続けた」ことですね。
ただ、それくらいしか思い浮かばないです。
ここら辺の再現性はこれから探っていく予定です。

 

<Writing>
1問の解答のポイントがズレていたようですね。
そのための大幅減点だと思います。
裏を返せば、その1問をちゃんと答えられるようにすれば、
20点台に乗せることはできると分析しています。

Writing は何も対策をしていませんが、
「結論→具体」の流れを常に意識すれば、
それなりのスコアが取れるように感じています。

 

 

以上、スコア結果とその分析でした。
次回の受験はいつになるかはわかりませんが、年内に受験予定です。

 

よし、これで今年の目標は一つ叶ったぞ。
挑戦(=受験)するだけ。

 

2019年4月の TOEFL iBT を受験するまでの学習記録

 

きっかけは覚えていない。
でも、新しい挑戦をしたいと考えていたからこそのつぶやきだった。

 

 

目標の二つ目に「TOEFL iBT に挑戦する」と掲げた。
その一週間後に次のようなつぶやきを目にしたことがぼくの転機だったと思う。

 

 

Ken さんはすでに TOEFL で90overを獲得している猛者である。
彼の導きにより、オンライン上でやりとりをする「TOEFL Study Group」が立ち上がった。

 

そこで課される宿題は2つ。

 

1.『TOEFL テスト 英単語3800』(旺文社)を進める
2.公式問題集のリスニングに出る講義(5-6分)をシャドーイングする

 

やれるのか。
いや、やるしかない。

 

ぼくの TOEFL への挑戦が始まった。

 

 

ということで、2019年1月から始めた学習の内容について記録しておきます。

 

1.の単語帳は TOEFL 業界では鉄板と言われている単語帳です。
TOEIC は単語帳の良し悪しがあったので、この情報は非常に有益でした。
「この単語帳は大丈夫かよ」と思いながら学習するのは効率も落ちますから。

 

単語帳は Rank 2 の882語をチェックして知らない単語をあぶり出し、
Rank 3 の1024語は「1日100語×7日」で回転させて、Rank 3 まではやり切りました。
「1日100語」のやり方は多くの人に勧めている方法で、動画も作ったほどです。

 

 

もちろん、完璧に覚え切ったとは言えません。
でも、やり切ったのは自信になるし、単語量が増えた感触はあります
実際に TOEFL の問題を聞いたり読んだりして、
「あ、これは単語帳でやったやつだ」という体験がありましたから。

 

 

 

2.は公式問題集なので、これも TOEIC 同様、間違いないと思って信じてやりこみました。

と言っても、リスニングメインです。スピーキングやライティングは後回し。

 

勉強会主催者の Ken さんから頂いたアドバイスとして、

・リスニングが一番重要。ライティングやスピーキングにも絡むから。
・スピーキングやライティングは対策をしてもさほど変わらない。

というのがあったためです。

 

ぼくは TOEFL 初心者なので、経験者の言葉は鵜呑みにして、とにかくリスニングに時間を割きました

 

シャドーイングという学習法に戸惑ったものの、やっていくうちに成果が感じられてきて、
毎週、「完璧に仕上げてやるぞ」という目標があったのはモチベーション維持にありがたかったです。

 

勉強会メンバーが参考にした記事が、らいひよの創立者のサラさんの記事です。

 

それってシャドーイングって言えますか

 

シャドーイングという行為は、4月の受験までに300回は超えていたと思います。
時間で換算すると、1,350分。22時間30分。そんなに多くなかった。苦笑

 

決められたことをコツコツと積み重ねるのは得意なぼくは愚直にやりました。

 

と同時に、初めての試験への不安に駆られて、同時並行でリーディング対策も行いました。

 

「TOEFL MAP」という教材。全編英語です。
その中のリーディング、しかも、Advanced を選択しました。
これは分野別に「背景知識」が身につけられるという優れもの。
問題に慣れながら、背景知識やそれに関する単語も身につけていきました。

これは毎日取り組めたというわけではなく、週1で30分程度です。

 

1.TOEFL テスト 英単語3800
2.公式問題集(リスニング)
3.TOEFL MAP

 

これらが TOEFL 対策として真っ向から取り組んだものです。

 

と同時に、毎日の日課になっている、NHKラジオ講座「実践ビジネス英語」です。
リスニングをして、テキストありシャドーイングをして、暗唱をして…という流れ。
1日15〜30分です。
詳しいやり方は note にまとめています。

 

NHKラジオの最上級レベル「実践ビジネス英語」を2年間継続できているたった2つの理由

ということで、1日1〜2時間の学習を続けてきました。
1月から4月までの3ヶ月の結果は果たして。

2019年の英語学習に関する新年の抱負と具体的な計画

 

あけましておめでとうございます。

2018年は SW の受験を目標にしてブログの更新頻度が上がりましたが、
2019年はもう少し増やしていこうと思います。

ぼくのブログのテーマの一つの「再現性」があるので、
他の英語学習者が追いかけやすい(真似しやすい)ように、
事細かに学習内容を記していきたいと考えています。

 

ということで、2019年の目標はこんな感じです!

 

 

☑️TOEIC Speaking 180

2018年に目標にしていた数字を引き続き継続です。
2018年に「170」まで到達できたので、不可能な数字ではないと考えています。
この際に行った対策の精度を高めれば、到達できる数字として必ず達成します。
メインは「模範解答の暗唱」「オンライン英会話の継続」ですね。

 

☑️TOEFL iBT に挑戦する

これは挑戦です。
受けるだけならお金と時間さえあればできますから。
今の立ち位置を知るために受けようと思います。

また、今のレベルからすると負荷がだいぶかかる試験だと思われるため、
学習にメリハリがつくのではないかなという狙いもあります。

当面は「リスニング」と「リーディング」から攻めていく予定です。
解き方を知り、あとは場数を踏む感じですね。

 

☑️ブログと note は週一で更新

2018年よりは更新頻度を上げます。
週一に慣れてきたら、ガンガン行く予定です。

 

 

以上、ぼくの2019年の抱負でした。結構控えめでしょ?
どうせ元旦からモチベーションは日に日に落ちていくことはわかっているので、
控えめからスタートすることにしました。

 

と言いつつ、ブログ以外の場所でもちまちまと情報発信はしています。

 

*Twitter:https://twitter.com/porpor35

Twitter は「1日10ツイート」を目標に、ニッチなネタも発信していく予定です。
ブログや note の元ネタとなることもつぶやいていこうと考えています。

 

*Instagram:https://www.instagram.com/atsu_nabe/

Instagram は英語日記をつける場だったのですが、勉強垢としても活用しています。

 

*note「週刊TOEIC 990点パーフェクトスコアラー秘伝の書」
https://note.mu/nabeatsu3/m/m9eac6e519dae

有料メルマガ(月額500円)的な形で発信しています。
お金をいただく以上、気合いを入れて書いています。
note は「900点以上」を目指す方をターゲットに書いている感じです。

 

*YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCN6JEgAY8K4IBHgUP1XFdIw

 

今年、一番力を入れていこうと考えているところです。
内容としては問題解説のようなものではなく、プチセミナーをイメージしてください。

 

 

5〜10分で終わるように作成していく予定です。

よかったらチャンネル登録をお願いします!!!

 

ということで、いろいろなところに出現するporporを今年もよろしくお願いします。
自分の英語力向上はもちろん、英語力を上げたい方を多方面から応援してまいります!

英語のレベルアップに欠かせない「学習習慣の見直し」

 

最近の記事で自分の学習内容を書いていないのには理由があります。

 

それは、マンネリ化

 

「英語はほぼ毎日やっている。でも、レベルアップの手ごたえがない」

 

こんな風に感じたことはありませんか?

 

ここ最近、ぼくはこれを強烈に感じて、英語をやめようかと思うほどでした。
でも、それでは「モッタイナイ」と思い、とある人の元へ相談に行きました。

 

 

そう、英語ジム らいおんとひよこのトレーナーである Jun さんです。

いろいろと話を聞いてもらってアドバイスをいただき、目標とやるべきことを決めたので宣言します。
日々、トレーナーとして活動されているため、アドバイスが的確なこと……!

 

<目標>
・2018年11月 or 12月に TOEIC Speaking で180点を取得する
・2018年11月 or 12月に VERSANT で56点を取得する

 

一見、スピーキングに特化した形に見えますが、学習内容はバリエーションをつけています。

 

<やること>
・「実践ビジネス英語」10-15分でオーバーラッピング
・「実践ビジネス英語」15分で暗唱
・「ラジオ英会話」10分で暗唱
・「National Geographic」or「洋書」30分
・TOEIC Speaking の模範解答を10分で暗唱
・レアジョブで「TOEFL Speaking」25分(週3回が目標)

 

いきなりすべてをやろうとすると無理なので、優先順位をつけて徐々に負荷を上げていきます

 

そして、学習の原点に戻り、日々の記録をブログで行っていきます
みなさん、厳しい目で見守っていただけるとありがたいです。
英語でストレスを感じることを少しでも減らすべく、やることを淡々とやっていきます。

レアジョブさんの TOEFL Speaking コースを活用しての TOEIC SW 対策!

レアジョブさんが運営する「English Path」の連載記事のご紹介でございます。
12回目を迎えた今回のテーマは、レアジョブさんのレッスンを使用しての、
TOEIC Speaking & Writing テスト対策についてです。

 

レアジョブ_オンライン英会話の教科書

 

vol.12:レアジョブ英会話を使って TOEIC SW テスト対策をしてみた

 

以前、記事にしたことがあるかと思いますが、そこに新たな内容を足して、
できるだけ皆さんが SW 対策がしやすいようにお話させていただきました。

 

「独学では Speaking や Writing 対策が難しい」

 

とよく言われてきましたが、それは徐々に解決されつつあります。
使えるものはバンバン活用して、力をぐぐっと上げていきましょう!

 

 

==========
(参考)
vol.1:効果的な英語学習を始めるにあたって準備しておきたいこと

vol.2:TOEICがくれた、楽しみと苦しみの意味

vol.3:TOEICのリスニングスコアを満点にするまでに具体的に行った4つのこと

vol.4:短いけれど侮れない! TOEIC Part 1の復習における3つのツボ

vol.5:TOEICを英会話力アップに活かす、Part 2の復習法はこれだ!

vol.6:TOEIC Part 3,4 はリーディング力も問われている?

vol.7:TOEIC Part 3,4 の60問分の音声を最後に聞いたのはいつ?

vol.8:TOEICのリスニング練習に飽きてしまった人に朗報! リスニングの習慣化を狙える、おすすめの海外ニュースサイト(動画)

vol.9:TOEICに出る「単語」をいかにして身につけるか-大学受験時から実践している勉強

vol.10:TOEICの頻出「単語」の勉強法でほんの少しだけ意識しておきたいこと –試験範囲を最大限利用する−

vol.11:TOEIC の参考書や問題集の使い方に関する質問で最も多い「何回繰り返せばいいの?」に対する一つの答え
==========

12月の TOEIC SW テストが着々と近づく中のオンライン英会話

12月6日(日)に8月以来となる TOEIC SW を受験してまいります。
翌週には TOEIC 公開テストも控えており、同月の受験は初です。

speaking

 

以前、オンライン英会話レッスン(レアジョブ)を再開したと書いたのですが、
話すことに少しずつ慣れてきて、TOEIC SW を意識したレッスン内容をお願いすることが増えてきました。

 

レアジョブでは TOEIC SW 対策用のコースは残念ながら存在しないのですが、
TOEFL スピーキングレッスン」のコースを活用するようにしています。

 

TOEFL では、とある内容に対して「15秒で準備、45秒で回答」という問題があります。
そこで、TOEIC SW 用に時間をアレンジし、「15秒で準備、60秒で回答」としています。

 

「意見が思いついても、瞬時に英語にできない」
「そもそも適切な具体例が出てこない」

 

など、実際に取り組んでみてわかることがたくさんありますね。

 

もちろん、TOEIC SW には他の形式の問題もあるため、
それらは自分で対策をしなくてはならないのですが、
試験直前ということもあり、ひたすらこのコースです。

 

非常に丁寧にフィードバックをしてくれるため、
仮に言えなかったところがあったとしても、
「こんな言い方はどうか」「こんな例はどうか」など、
学べることが非常に多いコースだと感じています。

 

先生からのフィードバックである程度回答ができあがるため、
それを何度も声に出して、同種の問題にすぐに対応できる力をつけているところです。

 

8月のスコアは思う結果が出なかったため、ばっちりリベンジを決めたいと思います。

 

 

あ、Writing の対策……。